新しい採用ポジションがオープンしたが、どう採用すべきかわからない求人票の書き方も、どのチャネルを使うべきかも、判断の材料がない。
自分で作った評価制度なのに、辞めてほしくない人から辞めていくどの設計が効いてしまったのか、いまだに特定できていない。
社労士に聞いたら「労基法上は問題ありません」で話が終わった知りたかったのは適法かどうかではなく、これを現場にどう伝えるかだった。
経営からは「うまくやって」、現場からは突き上げ板挟みの判断を、一緒に考えてくれる人が社内にいない。
採用のペースに、評価も育成も追いついていないまずいのは分かっている。ただ、何から手をつけるかが決められない。
採用でAI活用を進めたいが、何から始めたら良いかわからないスカウト文面の生成や書類選考の効率化、何から手をつけるべきか判断がつかない。
SlackでもChatworkなど、貴社が普段使っているツールに私たちが入ります。整理してから書く必要はありません。「これ、どう思いますか」の一行で十分です。
選択肢を並べて終わりにはしません。何を基準に考えるべきかという軸と、たとえばこうする、という具体例を、理由をつけて返します。
一度で決まらなければ、何度でもやりとりします。決めたあとには判断の軸が貴社に残るので、次の同じ場面は自力で決められます。
採用のみならず、評価・報酬、組織開発、HRBPなど、人事の各領域に対してサポートします。
社員30名から80名へ急拡大中。専門の人事責任者はまだいません。「この判断で本当にいいのか」を確認する相手が社内におらず、経営陣だけで決め切っている状態です。
人事経験の浅いメンバーが一人体制。人事交流会で情報交換はできても、自社の状況を踏まえた具体的な相談はできず、手探りで判断を重ねています。
退職を巡る対応や評価への不満など。社労士には手続きの適法性は聞けても、実務としてどう進めるべきかまでは相談しづらい場面です。
マイナビで中途採用の営業マネージャーを務めたあと、freee・イタンジ・ログラスで人事の責任者を担ってきました。10名に満たない創業期から、上場を経て数千名規模へ拡大していく過程まで、組織のあらゆるフェーズを経験しています。
年間100名を超える採用の推進、評価制度の刷新、M&A後の組織人事統合など、様々な人事領域の課題解決をしてきました。うまくいったこともうまくいかなかったこともあります。お返しするのは、その両方から得られた判断の基準です。
| 項目 | スターター | おすすめスタンダード | プレミアム |
|---|---|---|---|
| 料金 | 月7万円 | 月10万円 | 応相談 |
| チャット相談 | 回数の上限なし | 回数の上限なし | 貴社の状況に応じて 内容を個別にカスタマイズします |
| 資料レビュー | 月3回まで | 上限なし | |
| オンライン相談 | なし | 月2回(30分/回) | |
| 月次の論点レター | ○ | ○ | |
| アドバイザリーレポート | ー | 月1回(能動的な改善点出し) |
※ お返しする回答は判断の材料です。最終的な判断と実行は貴社で行っていただきます。
オンラインで30分。いま迷っている判断を、ひとつ持ってきてください。
相談の頻度と、どこまで入ってほしいかを聞いた上で、3つのうちどれかをお勧めします。
貴社のSlackやChatworkなどの各種コミュニケーションツールに参加します。