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人事のプロを、
サブスクするという選択を。

組織人事の判断を任せられる、人事責任者クラスが社内にいない。
かといって、大掛かりな顧問契約やコンサルを入れるほどではない。
そんな「いざという時」の相談先を求めていませんか。

10名以下の創業期から数千名規模の上場企業まで、組織拡大をリードしてきた人事責任者にチャット+オンライン面談で質問/相談ができる。
月7万円 から。

人事の課題、相談できる相手はいますか?

新しい採用ポジションがオープンしたが、どう採用すべきかわからない求人票の書き方も、どのチャネルを使うべきかも、判断の材料がない。

自分で作った評価制度なのに、辞めてほしくない人から辞めていくどの設計が効いてしまったのか、いまだに特定できていない。

社労士に聞いたら「労基法上は問題ありません」で話が終わった知りたかったのは適法かどうかではなく、これを現場にどう伝えるかだった。

経営からは「うまくやって」、現場からは突き上げ板挟みの判断を、一緒に考えてくれる人が社内にいない。

採用のペースに、評価も育成も追いついていないまずいのは分かっている。ただ、何から手をつけるかが決められない。

採用でAI活用を進めたいが、何から始めたら良いかわからないスカウト文面の生成や書類選考の効率化、何から手をつけるべきか判断がつかない。

使い方は、聞くだけ。

STEP 01

チャットに書く

SlackでもChatworkなど、貴社が普段使っているツールに私たちが入ります。整理してから書く必要はありません。「これ、どう思いますか」の一行で十分です。

STEP 02

軸と、具体例が返る

選択肢を並べて終わりにはしません。何を基準に考えるべきかという軸と、たとえばこうする、という具体例を、理由をつけて返します。

STEP 03

決まるまで、付き合う

一度で決まらなければ、何度でもやりとりします。決めたあとには判断の軸が貴社に残るので、次の同じ場面は自力で決められます。

こういう問いに、答えます。

採用

チャネルと集め方

  • このポジション、どのエージェントに頼むのが早いか
  • 今のエージェントに任せ続けていいか。乗り換えるなら何を基準に
  • スカウトの返信率が上がらない。文面か、母集団か
  • リファラル採用を仕組みとして回したい。何から手をつけるか
  • 媒体を増やすべきか、今のチャネルを深く掘るべきか
選考

見極めとオファー

  • 内定辞退が続いている。オファー面談のどこが悪いのか
  • 見送り理由が面接官ごとにバラバラ。評価基準をどう揃えるか
  • 競合と年収で並ばれた。金額以外で何を提示できるか
  • 書類の通過率が低い。要件が厳しいのか、見極めが厳しいのか
  • 現場を面接に巻き込みたいが、負荷をどこまで求めていいか
診断・AI

課題の特定と効率化

  • 採用がうまくいっていないのは分かるが、どこが原因か特定できない
  • 歩留まりをどう分解して、どの数字から疑うべきか
  • 採用のどこにAIを入れると効くのか。スカウト文面か、書類選考か
  • 生成AIで作った求人票やスカウト文、そのまま出していいか
  • 採用オペレーションが属人化している。何を仕組みに落とすか
経営接続

計画と報告

  • 経営から降ってきた採用計画、正直この人数は無理では
  • 経営会議に出す採用レポート、何を載せれば議論になるか
  • 同じフェーズの会社はどう採れているのか、うまくいった事例を知りたい
  • 採用予算を、エージェント・媒体・リファラルにどう配分するか
  • 採用に人を増やすべきか、外部に出すべきか

採用のみならず、評価・報酬、組織開発、HRBPなど、人事の各領域に対してサポートします。

こんな場面で、力になります。

人事責任者が不在

経営陣だけで、採用・評価の重要判断を決めている

社員30名から80名へ急拡大中。専門の人事責任者はまだいません。「この判断で本当にいいのか」を確認する相手が社内におらず、経営陣だけで決め切っている状態です。

こう使えますチャットで迷っている判断を投げると、実務経験に基づく軸と具体例が返ってきます。経営会議の前に相談し、判断材料を持って臨めます。
一人目人事

相談相手のいないまま、採用・労務・制度を一人で回している

人事経験の浅いメンバーが一人体制。人事交流会で情報交換はできても、自社の状況を踏まえた具体的な相談はできず、手探りで判断を重ねています。

こう使えます日々の判断のたびにチャットで相談。経験者の視点で優先順位を一緒に整理し、次第に自分でも判断できる軸が身についていきます。
退職・トラブル対応

感情的な対立を含む場面で、初動の方針に迷っている

退職を巡る対応や評価への不満など。社労士には手続きの適法性は聞けても、実務としてどう進めるべきかまでは相談しづらい場面です。

こう使えます状況をチャットで共有すると、何を優先し、誰にどう伝えるべきかを一緒に整理します。拡大を防ぎながら、初動を固められます。

なぜ、答えられるのか。

大沼 拓人株式会社Lifalt 代表取締役

マイナビで中途採用の営業マネージャーを務めたあと、freee・イタンジ・ログラスで人事の責任者を担ってきました。10名に満たない創業期から、上場を経て数千名規模へ拡大していく過程まで、組織のあらゆるフェーズを経験しています。

年間100名を超える採用の推進、評価制度の刷新、M&A後の組織人事統合など、様々な人事領域の課題解決をしてきました。うまくいったこともうまくいかなかったこともあります。お返しするのは、その両方から得られた判断の基準です。

採用戦略組織設計人事制度 1人目人事HRBP人事PMI

料金プラン

項目 スターター おすすめスタンダード プレミアム
料金 月7万円 月10万円 応相談
チャット相談 回数の上限なし 回数の上限なし 貴社の状況に応じて
内容を個別にカスタマイズします
資料レビュー 月3回まで 上限なし
オンライン相談 なし 月2回(30分/回)
月次の論点レター
アドバイザリーレポート 月1回(能動的な改善点出し)

※ お返しする回答は判断の材料です。最終的な判断と実行は貴社で行っていただきます。

お申し込みの流れ

STEP 01

無料相談を予約する

オンラインで30分。いま迷っている判断を、ひとつ持ってきてください。

STEP 02

プランをご提案

相談の頻度と、どこまで入ってほしいかを聞いた上で、3つのうちどれかをお勧めします。

STEP 03

契約・利用開始

貴社のSlackやChatworkなどの各種コミュニケーションツールに参加します。

よくあるご質問

Qどのくらいの頻度で相談していいですか?
A上限はありません。「これ、どう思いますか」の一行でも構いません。よく使ってもらうほど貴社の事情が溜まるので、回答はどんどん具体的になります。
Q相談できない内容はありますか?
A判断と助言は、すべて受けます。範囲外なのは手を動かす仕事です。スカウトの送信、面接への同席、制度設計書をゼロから書き起こす作業は含みません。実務が必要になったら、RPO(業務委託)としてそのまま入ることもできます。
Q顧問社労士との違いは何ですか?
A社労士は労務手続きと規程の専門家です。採用戦略・組織設計・人事制度は範囲外であることが多く、そこを私たちが担います。
Q契約期間の縛りはありますか?
A最低3ヶ月です。4ヶ月目からは1ヶ月単位で、いつでも変更・終了できます。
Qどんな会社向けのサービスですか?
A主にスタートアップ・成長企業を想定しています。人事責任者が不在、あるいは一人目人事が孤軍奮闘している、10名以下の創業期から上場を見据える規模まで、組織のフェーズを問わずご相談いただけます。規模の下限は設けていません。
QAIに相談するのと何が違いますか?
AAIは一般論を返しますが、私たちは貴社の事情を踏まえた上で「経験者ならこう決める」という一段踏み込んだ答えを返します。
QRPO(人事プロフェッショナルによる実務支援)との違いは何ですか?
A人事顧問のサブスクは判断と助言が中心で、実務の代行は含みません。スカウト送信や制度設計書の作成など、実際に手を動かす業務が必要になった場合は、RPO(業務委託)としてそのまま入ることもできます。
Q相談内容の秘密は守られますか?
Aはい。相談内容が社外に共有されることはありません。
Qスタートアップ以外でも利用できますか?
A主な実績はスタートアップですが、成長フェーズにあり人事の意思決定に迷う場面が多い企業であれば、規模や業種を問わずご相談いただけます。まずは無料相談でご状況をお聞かせください。

人事の判断に、経験者のセカンドオピニオンを。

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